7月 2008 - 投稿

  • フルHD対応S2409W 24インチワイドTFT液晶モニタ新発売

    デル初、待望のフルハイビジョン対応24インチワイド液晶モニタが発売されました!

    S2409front

    解像度1920 x 1080、アスペクト比16 : 9による途切れのないフルスクリーンであらゆるハイビジョンコンテンツを映し出し、まるで画面の中の世界にいるかと錯覚してしまうほどの、今までに見たことのない圧倒的ハイクオリティな映像の世界へ!

    HDMI、DVI-D、VGA、3つのわかりやすいシンプルなインタフェース搭載。PCだけではなくゲーム機器や様々な機器からのハイビジョンコンテンツをサポートできます。

    clip_image002

    今後のトレンドを予感させる漆黒艶のブラックボディー。ケーブルマネージメント機能もしっかりついておりますので、配線もスッキリ束ねられます。あらゆる機種に納得のいくデザインです。

    またスタンドも簡単に取り外せ、マウントキット(別売り)を使用していただくことで(VESA100適合)、壁にかけてお洒落にご使用していただくことも可能です。

    clip_image002[5]clip_image002[7]

    S2409cable clip_image002[11]

    そして販売価格は59,800円(税込み)と非常にお買い得です。

     

    また同時に発表されたSP2009Wについても簡単にご紹介させていただきます。

    SP2009Wは現在販売されているSP2008Wの後継機種になり、200万画素Webカメラ、デュアルマイクをモニタ上部に内蔵し、基本的な性能はSP2008Wを踏襲しつつ、シルバーで統一されたカラーをこちらもまた漆黒艶のブラックボディーにがらりとイメージチェンジしました。

    SP2009front

    複雑な設定無しで箱から出してすぐに使用可能です。Webカメラ内蔵なので、同梱されている専用ソフト(Dell WebCam Software)をインストールすることでWebカメラと内蔵マイクを使ったビデオ録画、写真撮影、ビデオチャット、アバター作成、写真編集が可能です。

    SP2009camera

    インターネットを介して友人や家族との会話を楽しむVoIPユーザーや、映画や写真の鑑賞・編集を楽しむマルチメディアユーザーの方、それ以外の方ももちろん必見です。

    ハイビジョンの視聴、録画、編集、これらのキーワードに敏感に反応した方はS2409W!

    あらゆるマルチメディアをお手軽に楽しみたい方はSP2009W!

    是非ご検討お願い致します。

  • デルがOracle Award 2008を受賞!

    去る7月25日(金)の午後、デル株式会社Oracle Awardを受賞しました!
    Oracle Awardとは年に一度、Oracle社からビジネスに貢献したパートナー企業に贈られる賞です。

    photo2-2
    Oracle Award受賞の瞬間。7月25日に行われた授賞式にて。
    日本オラクル株式会社・遠藤社長(左)とデル株式会社 執行役員 アドバンスド・システム・グループ本部長の町田栄作(右)


    この度、デル株式会社は、Oracle VMにおけるアライアンス強化とGRID Centerでの共同技術検証を評価され、受賞にいたりました。
    Oracle VMが販売開始された3月から、プレス活動・マーケティング活動・共同検証において2社一丸となってOracle VM& DELLでお客様向けのソリューションの提案を実施してきた結果です。

    今後もデル株式会社Oracle社とのアライアンス強化を通じて、お客様に更なる価値を提供していきます。

    Oracle on Dellソリューションはこちらから。
    http://www.dell-portal.jp/oracle/index.html

  • デルのノートパソコンをご利用の皆様へ: NVIDIA GPU のアップデート

    (意訳: Direct2Dell Englishに原文を掲載)

    今月上旬より、Ars Technica(英語) やZDNet (英語) のブログ上で、ノートPCに搭載されているNVIDIA社製グラフィック プロセッシング ユニット(以下、GPU) の問題が話題になっています。NVIDIA社の発表(英語)では、これらのGPUがビデオに問題を引き起こす確率は、想定以上であるとしています。 本件は、弊社製品特有の問題ではありませんが、弊社のノートパソコンの数機種に同GPUが搭載されていますので、以下をご確認いただき、必要に応じてご対応いただきたく存じます。

    問題は、GPUダイ(本体)と周辺とのパッキング用素材が、GPUの温度変動により弱くなることで発生します。間欠的に以下の症状が発生している場合は、最新のBIOSへアップデートしていただきますようお願い申し上げます。

    • 表示が重複している
    • ランダムな文字表示などがある
    • 複数のラインが画面にでている
    • ビデオ(画面)表示がされない

    下記の表に該当するノートブック製品をお持ちのお客様は、最新のシステムBIOSへのアップデートを行うことでこれらの不具合が改善される可能性があります。最新 BIOSでは、GPU温度変動に対応し、ファンプロフィールを修正、改善します。

    BIOSアップデートにより、この問題が起こる可能性を減らすことができます。なお、現在出荷している製品は、最新のBIOSにアップデート済みです。

    以下は、各製品のBIOSアップデートへのリンクです。製品名をクリックして、各サイトからダウンロードしてください。

    製品名

    BIOS
    バージョン

    日付

    ファイル名

    Inspiron 1420

    A09

    7/14/08

    1420_A09.EXE

    Latitude D630

    A12

    6/22/08

    D630_A12.EXE

    Latitude D630c

    A06

    7/11/08

    D630CA06.EXE

    Precision M2300

    A07

    7/11/08

    M2300A07.EXE

    Vostro Notebook 1310

    A10

    7/10/08

    V1310-A10.EXE

    Vostro Notebook 1400

    A09

    7/10/08

    1400_A09.EXE

    Vostro Notebook 1510

    A10

    7/10/08

    V1510A10.EXE

    Vostro Notebook 1710

    A07

    7/10/08

    V1710A07.EXE

    XPS M1330

    A12

    7/9/08

    M1330A12.EXE

    XPS M1530

    A09

    7/25/08

    1530_A09.EXE

    最新 BIOSアップデートでは、バッテリーの消耗やシステムのパフォーマンスが落ちないように考慮されています。ファンは常時回転しなくなり、ファンの回転スピードは、通常の2分の1から4分の1程度になります。

    BIOSアップデートや問題の症状についてご不明な点がございましたら、デル テクニカル サポートにご連絡をお願いいたします。

    注:デル テクニカルサポートサイト(日本語)で、BIOSアップデート手順を掲載しています。合わせてご確認ください。

  • 新感覚デスクトップ「Studio Hybrid」お披露目です!

    2008年4月、マイケル・デルによって公表されたコンパクトで省エネな個人向けデスクトップPCが、「Studio Hybrid」となってようやく皆さまの前に登場しました!

    カラーバリエーション

    先日のノートブックPCに続きデスクトップPCで初のStudioブランドがこの「Studio Hybrid」です。ご覧の通りそのキュートなデザインと縦横20cm前後の超コンパクトボディは今までのデスクトップPCとは一線を画す外観。また、ノートブックのテクノロジーを融合したシャーシは省エネ設計で、使用する電力は当社比で従来のデスクトップPCの約25%程度と環境面にも配慮した優れものです。

    このボディサイズながらHDMIポートを標準装備しているのも要注目。また、オプションのブルーレイコンボドライブを付ければ、リビングルームの液晶テレビ用のインターネットマシン・ブルーレイプレイヤーとして活躍できます。

     Capturefile: C:\Program Files\Capture One PRO\Captures\05080017_Seles_jp\05080017_Seles_Slate_jp_298.tif
CaptureSN: CD000856.046116
Software: Capture One PRO for Windows
  Capturefile: C:\Program Files\Capture One PRO\Captures\05080017_Seles_jp\05080017_Seles_Slate_jp_220.tif
CaptureSN: CD000856.046038
Software: Capture One PRO for Windows

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     


    おすすめの構成は…

    まずカラーオプションで外せないのが何と言ってもナチュラルバンブー。

    Capturefile: C:\Program Files\Capture One PRO\Captures\06080031_Bamboo_Seles_jp\06080031_Bamboo_Seles_jp_180.tif
CaptureSN: CD000856.048752
Software: Capture One PRO for Windows

     

     

     

     

      本物の竹を加工したデザインなので
      置いておくだけで自宅のオブジェにそのまま変身します。

     

     

     

     

     


    光学ドライブはぜひブレーレイコンボを選択肢に。

    斜め前

     

     

     

     

     

     

     

     

    ワイヤレスLANとワイヤレスキーボード・マウスの選択も忘れずに。

    05080017-060 

     

     

     

      これをオプションで付けておけば配線がスッキリして
      更に自宅のどこでも使いやすくなります。

     

     

     

     

    そろそろPCを買い換えようと思われている皆さま、
    デスクトップPC本体だけ買い換えようと思われている皆さま、
    デスクトップPCの大きな筐体はちょっとジャマ、小さいのが欲しい!と思っている皆さま、
    リビングの液晶テレビと手軽に使用できるPCをお探しの皆さま、

    ぜひこの魅力的なエコサイズPC「Studio Hybrid」をご検討ください。


    日本で8月末から発売予定です。もうちょっとだけお待ちください。。

  • デルとしては初となるラック型ワークステーション Dell Precision R5400を7月22日に発売開始

    日本国内のPCワークステーション出荷台数7年連続No,1*を達成しているDell Precision Workstationシリーズ新しいコンセプトの製品が加わります。これまでにないラックタイプの筐体にしたことでデスクトップ型と同レベルのパフォーマンスとセキュリティーを両立しました。

    image

    また、ワークステーションはハイパフォーマンスが求められるが故に、その一方でユーザーは廃熱や騒音、大きな筐体といったネガティブな部分を抱えていました。ラック型の筐体を採用することにより、本体をバックエンドに置いて作業が可能となりユーザーの使用環境の改善につながります。管理者も集中管理が可能となることから管理面においてもこれまでより向上することになります。

    既に市場に存在しているブレードタイプとは異なりデスクトップ型と全く同じグラフィックスカードを搭載でき、CPUもIntel Xeon CPUを2つ搭載可能ですのでパフォーマンスの面も全く問題ありません。

     

    image

    PC over IPの技術を採用することにより、同時に発売されるリモートアクセス端末のDell FX100にモニター、マウス、キーボードを接続しリモートグラフィックスのソリューションを実現可能となります。  

     image  image

    image

    是非とも実際に使用してリモートグラフィックを体感して頂きたいと思っております。

    *出展:IDC Japan, Japan Quarterly Workstation Tracker 2007 Q4
             ( IDC定義によるStandard WS:Pentiumプロセッサー、及び同等以上のプロセッサーを搭載するWS)

  • 2008年度 サステナビリティレポートが完成しました

    (意訳: Direct2Dell Englishに原文を掲載)

    デルは本日、2008会計年度の最新のサステナビリティレポートを発表いたしました。世界中のデルチームのメンバーによる膨大な作業を経て、これまでで最も広範な取り組みをカバーするレポートが完成しました。 このレポートの全文はこちら(リンク)でご覧いただくことができますので、是非、目を通していただければ幸いです。概要を把握していただくにはレポートの最初に新しく設けられたエグゼクティブ・サマリーのセクション、およびマイケル・デルとコーポレート・レスポンシビリティ(企業責任)担当バイス・プレジデントであるギル・カセラスからのレターを読んでいただくのが近道です。

    当社は責任ある企業であることを非常に重要視しています。簡単に言えば、経営目標を達成するにあたり、従業員、コミュニティ、および環境に対する義務を念頭に置きながら業務を遂行した時にこそ、最も大きな成功を収められるのだと信じています。当社がコーポレート・レスポンシビリティ(企業責任)を果たす上で、その進捗状況を透明性をもって報告することには極めて重要な意味があると考えています。

    今年のレポートでは、以下の点を改善しました。

    • 環境、サプライヤー、コミュニティのマトリックス(基準値)を要約した表を、読みやすいようにレポートの最初に新たに設けました。
    • 温室効果ガス(GHG)排出の値について初めて外部による検証を受け、デルを低カーボンのリーダーとするための取り組みに対する説明責任を今まで以上に果たしています。デルの包括的な環境政策と進捗状況は、レポートの「Environmental Responsibility(環境に対する責任)」セクションに記載されています。
    • デルにとって新しい取り組み、初期段階にある取り組みなどを話題にする「新たな課題」サブセクションが新たに設けられました。本年度は、HIV・エイズ、サプライヤーとの協業によるグローバルシチズンシップ、ナノテクノロジー、採掘/採取といった問題への取り組み、小売販売における影響といった項目がこの中に含まれています。
    • 「従業員」セクションも新しく追加されました。このセクションには、従業員に耳を傾ける、従業員のための倫理ツール、多様性と包含、グローバルな人材管理、福利厚生を含むグローバルな健康とウェルネス、およびサステナビリティ(持続可能性)への従業員の関与といった項目が含まれています。当社の環境およびサステナビリティへの取り組みを世界中のデル従業員が重要視していることを当社は大きな誇りとしており、このセクションはこのうちのほんの数例を紹介しています。

    また、デルのコーポレート・レスポンシビリティ(企業責任)への取り組みに関しては、17のステークホルダー(機関)からの意見を求め、これらもレポートに含まれています。これは、透明性に対するデルの姿勢と、パフォーマンスを継続的に改善するためステークホルダーと協力していくというデルの取り組みを裏づけるものです。

    サステナビリティ(持続可能性)とレスポンシビリティ(企業責任)の更なる追求をしつつ、デルを企業として引き続き前進させていくにあたって、皆様にはこのレポートをご覧いただき、コメント、アイデア、課題などを是非お寄せ頂ければと思っております。

    注: 現在、サステイナビリティ・レポートは英語版のみのご用意となっております。ご了承ください。

  • 新しいDell.comの誕生

    数週間ほど前に米国が先駆けてデルのホームページをリニューアルしました。

    グローバル・サイト・デザインチームが何か月にも渡るリサーチ、プランニング、デザイン、ローカライズなどの過程を経て、ようやく日本でも2008年7月15日(火)にロンチすることができました!

    新しいページは、ただのホームページではなく、ビジネス要素、お客様からのご意見など度重なるリサーチをもとに作成されました。 また、1.見た目の美しさ 2.目的にあったナビゲーション 3.余裕をもったコンテンツつくり そして 4.ダウンロードタイムを考慮 等を目的として構成されており、私たちデルの社員も皆様に自信をもってご紹介することができます。

    この新しいページの大きな特徴といたしまして、まずは明確なナビゲーションがあげられると思います。

    1) セグメント別
    ヘッダーにはお客様にあったセグメントが分類されており、すぐに目的のページをご覧いただくことができます。

    2) 情報別
    中段にはデルがお客さまに是非お伝えしたい情報をカテゴリー別でご紹介してあります。

    A) 新製品情報
    新製品の内容はすぐにキャッチしたいですよね。 そういうお客様のために、わかりやすく、すぐにアクセスできるセクションができました。 こちらのセクションを常にウォッチして、デルの新製品情報をご堪能ください!

    B) プレスリリース
    新製品情報はもちろんのこと、デルが報道関係者向けに発表している最新情報がここから簡単にご覧いただけます。 デルには今、何がおこっているのか? を最新のヘッドラインから見つけることができます。

    C) キャンペーン情報
    誰でもお得な情報は知りたいもの。 デルでは今後常に、個人のお客様向け、企業のお客様向けにこのセクションからお得な情報をお届いたします。

    あと、特記すべきことは、フッターとトップバナーの充実化です。 トップバナーには常にセグメント別の(個人様向け、企業様向け、データーセンター様向け)デル製品を載せますので、以前より大きくなったイメージ画像をお楽しみいただくとともに、バナーに記載されている製品にワンクリックで製品詳細ページに飛びます。ぜひ内容もお確かめください。

    15日の夜から新しいサイトがロンチしましたが、これが終着点ではありません! 今後とも皆様からのフィードバックをもとに、より充実したホームページにして参りますので、ご意見、ご感想などありましたなら遠慮なくこのブログにコメントをお寄せください。まだアクセスしていない方は、以下画像をクリックしてアクセスし、サイトを隅々までお楽しみください!!

    jp_new_homepage

  • デジタルハイエンドシリーズ 2709W 27インチワイド液晶モニタがデザイン一新で新発売

    実はデルのモニタは「14期連続国内液晶モニタマーケットシェアNO.1※」!
    ※2008年6月発表、ディスプレイサーチ社調べ(2004年10-12月期~2008年1-3月期)

    テレビや各種ITイベントなどで使われているモニタをじっくり観察してみてください。意外にもそれらモニタの背面や前面ベゼルの下にデルロゴを見かけることが多いはずです。

    それはデルのモニタがさまざまお客様に、さまざまな場所で幅広くお使いいただいているモニタだからです。

    そんな、デルのモニタから新しく27インチワイドモニタ 2709Wが発売されました。

    旧モデル2707WFPのアルミベゼルから黒のベゼルに、台座をガラスから黒のプラスチック台に一新し、弊社のデスクトップPCとの親和性を高め、オフィスのデスクにしっくりとなじむ落ち着いたデザインです。

    06080004_2709W_Ultrasharp Display_028

    価格も、弊社通常価格126,000円(税込)とお求めいただきやすい価格になっています。

    この27インチ WUXGA 1920 x 1200 ハイビジョンディスプレーは画像や映像の編集、デジタルコンテンツの開発など、プロフェッショナルユーザに最適なモデル。

    TrueColorテクノロジーを採用し、高コントラスト比で色のメリハリ鮮やかに、忠実に色を再現、速い応答速度でにじみやゴーストなどがありません。

    更に、多彩な接続性もこのモニタの持つ価値の1つ。
    DVIを1つ追加し、2つのDVI端子。ディスプレーポート、HDMIを新たに加え、ゲーム、AV機器を簡単に接続できるようになり、
    コンテンツ開発の現場、ご家庭でのエンターテイメントユーズとしてもご利用いただきたいモデルになっています。

    06080004_2709W_Ultrasharp Display_119

    また、デジタルハイエンドシリーズの特徴である使いやすさに配慮した設計、高さ調節機能や、サイドについたUSB、メディアカードリーダ、 モニタ上に輝点が見つかった場合交換することができるプレミアムパネル保証がついており、お客様に安心と、満足を提供することができます。

    06080004_2709W_Ultrasharp Display_061 06080004_2709W_Ultrasharp Display_148 06080004_2709W_Ultrasharp Display_14606080004_2709W_Ultrasharp Display_042.psd

    オフィスのデスクだけではなく、オープンスペースや小さな会議室の情報共有、ショールームなどでのメッセージング用など、このモニタを幅広くお使いいただきたいと思っています。

  • 「デル パソコン教室 2008夏 in 宮崎」参加募集中(主催:デル株式会社、協賛:インテル株式会社)

    夏休みももうすぐ。海に山にと楽しいことがいっぱいだとは思いますが、夏休みにパソコンの勉強をしませんか。

    8月16日(土曜)に小学校高学年と中学生のみなさんを対象とした親子パソコン教室を宮崎カスタマーセンターで開催します。夏休みの思い出に、自由研究の宿題として、パソコンの勉強をしてみませんか。デルのお兄さん、お姉さんが優しく、楽しくパソコンを教えてくれます。この教室のメインイベントは「パソコンを作る」です。デルのデスクトップパソコンをみなさんに作ってもらいます。楽しみながら、パソコンを学べる絶好の機会です。

    そして、スペシャルゲストはインテル様。パソコンのテクノロジーのとっておきのお話も聞くことができますよ。

    作ったパソコンは持って帰って、家で使ってください。自分が作った世界に一つだけのパソコンですよ。

    パソコン初心者大歓迎。いままでパソコンを使ったことのない人でも安心して参加してください。

    宮崎県外の方の参加も歓迎します。8月16日に宮崎にいる方なら、どなたでも参加できます(会場までの交通費はご負担してください)。組み立てたパソコンは無料でご自宅までお送りします。

    開催要項

    日時:          2008年(平成20年) 8月16日(土曜) 午後1時30分開始(受付開始:午後1時) 午後4時30分終了予定

    場所:          デル株式会社 宮崎カスタマーセンター(カリーノ宮崎内4階)

    参加対象:   小学5年生から中学校3年生とその保護者。親子ともパソコンや関連する技術的な知識のレベルは問いません。
                         パソコン初心者参加可。

    募集人数:   10組20人(申し込み多数の場合は抽選) 
                          ※必ず親子ペアで参加してください。お子様だけの参加はできません。お子様2人だけの参加もできません。 
                              小さなお子様の同伴は固くお断りします。

    参加費用:     54,800円(パソコン教材を含む)

    その他:          パソコン用のモニターは当日お貸し出しします。ご自宅用がご入り用の場合は別途販売します。

    詳細と申し込みはこちら
    http://www.dell.co.jp/kids2008summer        

    ins530s_531s
    ※写真は教材として利用する「Inspiron 530s」

  • デルのグリーンITへの取組み

    環境チームです。ついに洞爺湖サミットも間近に迫り、温室効果ガスの長期目標が話題になるなど、環境への関心が非常に高まっているのを感じています。デルでも、トッド・ドワイヤーの記述にもあるとおり、非常に高い目標を掲げて、製品の省エネや事業活動における環境負荷低減により、事業活動自体が地球環境への貢献となるよう努力しています。

    お客様からも「デルのグリーンITへの取組は?」と問われることが増えてまいりましたので、日本のホームページ内にグリーンIT(省エネや地球温暖化対策)についてまとめたページを作成しました。弊社では、ITのシンプル化によるITの効率化、製品自体の省エネルギー、事業活動のカーボンニュートラル化等に力をいれておりますので、是非こちらをご覧下さい。

もっと見る